昨日、一昨日とお付き合いのある会合で、
エクシブ初島で新年会に参加させていただいた、重田です。
当然、エクシブの会員権をお持ちの方は他の会社様の社長様ですが、とてもとても贅沢で素敵な空間を堪能させていただきました!
お仕事ですので、緊張感はありますが、お取引先様とのお話で、いろいろと勉強になるお話しもお伺いできました。
初島の刺身盛り合わせ!
どかんと伊勢海老!!
初島漁港降りてすぐの[めがね丸]さん、お勧めです!!さてさて、
家を長持ちさせる為のお話、ですが、良くテレビでリフォームの番組とか、新築住宅の紹介番組など、美しい物件の紹介ってあると思います。
どの家も、美しい内装や面白いギミック、収納力のすばらしさ、そういったところに目がいきがちです。
しかーし、しかし。
人の生活様式は年代とともに変化しますので、住まいに求める便利さや美しさも、年齢とともに変化します。
小さいお子さんが居るときには内装などはすぐに痛みますし、高齢になれば、大きな部屋や二階の部屋はかえって不自由になったり。
ですので、その世代に応じて変化できるような気楽さが大切だと思います。
日本人の平均的な
住宅取得年齢は30代後半だそうですが、50代で子育てがおわり、これから夫婦二人での生活、となった段階で、築30年。
きちんとしたメンテナンスを施していない築30年の住まいの多くは外壁が損傷し、壁内にまで水分が浸透し、木材の構造躯体が大きく劣化している、あるいはシロアリに犯されている、という物件を見ることがあります。
補修ができる状況であっても、その費用は莫大。
まして、建替えとなるとその費用も時間も、また、引越しの手間などもかなりの物となる事が一般的です。
いかに、一軒の建物を長く使用するか、を基準にリフォームを施せば、一世代、いや息子や孫の世代にまでお住まいを残すことが可能です。
環境保全、という意味においても、一世代で木造住宅を建替えるのはもったいないと思います。
そのためには
内装の改装というよりも、構造躯体を保全するメンテナンスの重要性が必要、となるわけです。
では、構造躯体を保全するメンテナンスとは、どういうことでしょうか?
その具体例は・・・明日のブログ当番、銘酒談義2と住宅メンテナンスの具体例、お願いします!!神奈川県 住宅メンテナンス 保全 のご相談はこちらへ。
初島
めがね丸さんにあった、
ラブプラスというゲームのキャラクターの色紙です。
任天堂DSというゲームの人気キャラクターだそうです。
私はゲームもこういったアニメも詳しくないのですが、有名だそうで、写真撮りました。
ご存知ですか?
posted by yokohama at 14:17|
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重田
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